テキーラボールとは、テキーラをゼリー状にした「20%リキュールの新感覚スイーツ」
歌舞伎町のバー「NASUKA」から始まり全国に瞬く間に広がった、
今最もアツいアイテムがテキーラボールです。
雑誌「小悪魔アゲハ」の読者モデルやその他有名モデル等がこぞって注目。
社会現象にもなり都内大手クラブ、ラウンジやクラブイベントでも大人気!
さらに様々なメディアや、日本経済新聞社の取材を受けるなど、
その勢いは留まるところを知りません。
それはまるで食べられる宝石
テキーラボールの味のバリエーションは、
カシス、ブルーベリー、イチゴ、オレンジ、ヨーグルト、ピーチの6種類。
色も鮮やかで、見た目にも美しいラインナップです。
合成着色料・合成保存料不使用なので体にも良く、安心してお召し上がり頂けるので、
健康や美容に気を使う女性向けにもピッタリです!
テキーラボールはフルーティーで味も爽やか!
風味・口当たり、味全てにおいて
女の子の好みに合うようにテストを繰り返し、
評価をぐっと向上させました。
また見た目もカラフルで可愛いのが、女の子のウケが良い理由の一つ。
女性の高い評価が店舗のキラーアイテムを生み出す原動力となります。
お酒を飲んで心配な化粧のノリが悪くなったり
二日酔いにもなりにくい!
テキーラボールは全て合成着色料・合成保存料を使用していません。
美容や健康に良く、楽しく食べられるのが魅力です。
テキーラボールの印象についての調査を行ったところ、
女性の支持が圧倒的に高いことが分かりました。
女性の評判が店の評価に繋がることは多いと言われているので、
大事なポイントのひとつになり得ます。
テキーラボールとテキーラなどのその他のお酒を飲み比べて
どちらが食べやすいか?というアンケートには、
なんと8割の方が「テキーラボールは食べやすい」と
評価をいただきました。
お酒が苦手でもテキーラボールなら大丈夫という方は多く、
テキーラボールが幅広く受け入れられる理由です。
元祖テキーラボールだけがポーションタイプです。
テキーラボールはその特殊な製法から、製品化は困難をきわめました。
類似商品を扱っている他社が明らかに衛生面や賞味期限の問題を
クリア出来ていない状態で販売しているのは
製造コストや商品化への諸問題をクリア出来ないからです。
(アルコール度数が低い、密封されていない、食品用容器を使用していない等)
テキーラボールは全国コンビニ等を納品先とする
大手食品メーカーが何度も試作を繰り返して出来上がったもので
現状このタイプでは唯一のポーションタイプ(密封)です。
ブランド力が違う。
テキーラボールの類似品が数多く出回っていますが
今回製品化にあたり、商標や特許等の問題を全て整理いたしました。
テキーラボールを作れるのは(株)テキーラボールのみ、
テキーラボールとして提供出来るのも、
(株)テキーラボールと取引のある正規代理店のみです。
また、NASUKAを始めとする歌舞伎町の超人気バーでは
テキーラボールは人気主力商品でがあり
シャンパンやワインに変わるアイテムとして定番となりつつあります。